※『Katrina』ボタンをクリックすると、被害状況の衛星写真がご覧いただけます。『サテライト』ボタンと比べてください。
『マップ』ボタンは、地図が、『サテライト』ボタンは、衛星写真が表示されます。
白い屋根の大きい建物は「ルイジアナ・スーパードーム」です。壊れてしまっています。
かなり広範囲で浸水していることが分かり、今回の被害の大きさがわかります。
イエロースパンでは、GoogleAdwordsによる9月度広告収入を全額、日本赤十字社を通じて、募金させていただきました。
イエロースパンを通さずに直接募金したい方は、日本赤十字社へぜひどうぞ。
<最終募金総額>
$101.14
\11,428
($1=\113換算)
多大なるご協力ありがとうございました!3日付で日本赤十字社に振込いたしました。
 ※郵便局の担当の方も多田さんでした。
<イエロースパンによるGoogleAdwords広告収入募金までのスケジュール>
9/30 広告収入の集計締切り
10/1 当ページにて集計結果報告
10/3 振込による日本赤十字社への募金
<カトリーナ関連ニュース>
Google News
<日本赤十字社ってどんな支援を行っているか>
http://www.jrc.or.jp/
ハリケーンカトリーナ 赤十字の対応
ハリケーンカトリーナ 赤十字の対応2
カトリーナ被害 ボランティアのちから
◆救援車輌270台が被災地で食糧配付などの活動中。
◆1万8000人以上の赤十字スタッフとボランティアが救援活動にあたる。
◆他の団体と共同で一日あたり50万食を配給。
これまでに提供した給食の累計は、調理済み給食400万食、軽食390万食。
◆ニューオリンズから搬送された重篤患者200人分の血液を確保。
◆インターネットによる安否調査「ファミリーリンク」を、赤十字国際委員会。
<イエロースパン代表のブログ「私というひとりの人間。」より>
よく、大災害のときは、早急に必要なものは、食料や、衣類など、衛生面、生活面において
不可欠なものとされ、義援金など、復興に役立つものは、時間が経ってから必要となるとも
言われています。
イエロースパンとしては、音楽で世界を救えないかと常に考えており、今回この被害を目の当たりに
遠い国の、知らない人々であるけれど、音楽を通じて何かを表せる気がしています。
この義援金によって、JAZZMAN達が、また笑顔で楽器を演奏する日が来て、それを笑顔で、
聴く人々の顔が浮かんでいます。
小さなことかもしれません。やらないより、やる。
何もしないより、何かする。
そういう小さな力こそ、大きな力なのではないでしょうか。
ぜひ、この意思に賛同していただきますよう、音楽ファンの皆様にお願い申し上げます。
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